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すぐに使える31の商売心理

あなたは不思議に思ったことはありませんか?

もっと新規客を増やして売上を伸ばしたい。1個でも多くの商品を購入してもらい、客単価を上げたい。 作った販促物の反応率を上げ、費用対効果をもっと上げたい、、、。 そのような想いで、きっとあなたは販促活動を頑張っているかもしれません。

しかし、なかなか思うようにいかないのが現実です。 チラシやPOP、ハガキDMなど、毎月頑張って出している。ターゲットに呼びかけるキャッチコピー、 お客様の声、従業員の顔を出す、商品のことより自分の事を語る。などなど、、、。勉強をして色々なテクニックを使って作っているにも関わらず、思うような成果が出ない、、、。という人も多いのではないでしょうか?

では、なぜこんなにも努力して販促活動をしているのに成果が出ないのか?

多くの人がやっている
決定的な間違い

その原因のほとんどは、私たちの多くが、ある決定的な間違いをしていることにあります。 その間違いとは、お客さんにアプローチするときに欠かしてはならない「お客さんの行動心理」を理解することなく、販促活動をしようとするところです。

私たちは売上を上げようと考えるときに、食べログやホットペッパービューティーをやったり、店前看板やチラシを作るなど、何か販促物を作ってお客さんにアプローチすることで、売上がつくれられていると思っています。しかしよく考えてみて下さい。

  1. あなたのお店の存在を知らなかったお客さんが(未認知)
          ↓
  2. チラシや店前看板でお店存在を知り(認知)
          ↓
  3. 興味を持ちお店に来店する。(来店)そして、、、
          ↓
  4. 店内POPやメニューブックを見て商品を(購入)する。
          ↓
  5. その後またお店に来店する(再来店)

つまり、、、

お客さんの
一連の行動プロセスの結果が
売上につながっているのです

この行動プロセスの中でお客さんは、「これ欲しい」「ここ行ってみたい」「興味ないな」「良さそうだけど今は必要ないな」などという感情を持つことによって、行動したりしなかったりをしているのです。

だから私たちは、販促物を作ること自体に目を向けるのではなく、この一連の行動プロセスの中で、 お客さんはどんなことを考えお店に来店するのか?反対に、なぜ来なかったのか? なぜたくさんある商品の中からその商品を選ぶのか?など、お客さんの行動理由を理解して販促活動をしなければいけません。

しかし、販促活動で成果が出ない人というのは、、、 このお客さんの行動プロセスに沿って考えることをしていません。 例えばチラシを作るとき、お客様の声を載せればいい反応が返ってくる、、、とか、 キャッチコピーは相手に呼びかけるような文にする。などという、販促物作りの本質を理解せずに、テクニック重視で販促物を作ってしまっている人が非常に多いのです。

確かに、これらのテクニックは販促物の反応を上げるにはとっても効果的な手法です。 ある程度の効果はあるでしょう。 しかし、お客さんに「ここ行ってみたい」「これ欲しい」と思ってもらい実際に行動に移してもらうには、 そのようなテクニックを使って一時的にはうまくいっても、お客さんが心からあなたのお店に興味を持って来店してくれることはありません。

お客さんの行動理由は感情の変化

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せっかくお店に来店してくれても、安い商品しか注文してくれないのには必ず理由があります。 チラシを見て、「良さそうなお店だな~」と思ってもらえたのに、すぐに来店してくれないのにも、 お客さんの感情に関わる理由があるのです。

お客さんの行動心理を理解すれば、これらの答えも明確にわかってきます。 答えがわかれば、あとは簡単です。それらの心理を販促物作りに活かしたり、お客さんとの直接的なセールスに生かせば、販促物の反応は今まで以上にグゥーと伸び、お店の売上を上げることができるようになります。

何より、お客さんの感情や心理が理解できることで、集客やセールスが実に簡単になります。 そして、この人間の行動心理を知っていることは、一生あなたのお店に活かすことができます。 なぜなら、、、

どんなに時代が変わろうと、
人間の行動心理は変わらないから

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インターネットやSNSの普及で、店舗集客の仕方も時代に合わせた新しいテクニックや手法が生まれてきています。しかし、昔ながらの手書きチラシやハガキで集客するのも、最新のSNSを使って集客するのも、根本的なプロセスは変わりません。アプローチする手段が違うだけで、お客さんの中にある感情自体は、時代の変化とは何の関係もないのです。

だからこそ、行動心理の原理原則を学び、お客さんの行動1つ1つの心理を理解し、私たちの望む行動をしてもらうことで、業績を伸ばしていくことができるのです。では、、、

お客さんの感情を動かし、
私たちの望む行動を
起してくれるようになる
行動心理とは何か?

お客さんは、どのような感情からその行動を起したのか? なぜお店の前まで来て、帰ってしまったのか? なぜその商品を選んだのか? など、、、お客さんの行動心理を紐解き、それらをどのように販促活動に活かせばいいのか?

これが、今回ご案内する動画教材「業績アップに直結する商売心理」のメインテーマです。

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この動画教材には、無数にあると言われている人間心理の中から

商売に使える9つの行動心理学と
31の実践的心理を紹介

例えば、こんな心理が紹介されています、、、、

お客さんと関係構築するための
単純接触効果

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商売で使える行動心理の一つに、単純接触効果という心理があります。 文字通り、何度も繰り返して接触することにより、信頼度や好感度が高まっていくというものです。 従業員やお客さんで、最初はとっつきにくい相手だと思っても、話す機会が増えていくにつれて次第に打ち解けていく経験ってありますよね?これはまさに単純接触効果の影響です。

これを店舗経営で使うと、DMやニュースレター、メルマガなどで、お客さんとの接触を増やすことで、来店を促すことができます。例えば、年に一回しかDMが来ないお店よりも、毎月届くお店の方が信頼度も好感度も高まりますよね?接触が多ければ多いほど、お客さんはあなたのお店のことが気になるのです。

他にもこんな心理が紹介されてます、、、

自己開示の法則

自分自身の良い点や欠点、失敗談など秘密も含めて伝えることを自己開示と言います。 自己開示をされた相手は「信頼してくれているからこそ打ち明けてくれるのだ」と感じ、親しみを持ちます。

この心理を商売に活かすと、、、チラシやブログなどで、自分の顔写真を出し、お店をやっている理由や商品への想い、プライベートなこと語ります。そうすると、まだあったこともないあなたに親近感を抱きます。 つまり、それを見たお客さんに、来店する前からあなたのファンになってもらうことができるということです。 商品ではなく、あなた自身の想いや考えに共感して来店した人なので、割引や安売りをしなくても選ばれる理由になるのです。

もしあなたが、割引キャンペーンの時しか来店してくれないと悩んでいるなら、この自己開示の法則をチラシや広告に取り入れてみることをお勧めいたします。この心理を理解していれば、価格だけで選ばれることはなくなり、割引しなくても売れるようになるでしょう。

本編では他にも、
このような商売に使える
9つの行動心理と
31個のすぐに実践できる
実践的事例を
紹介しています。
その中の一部を紹介すると、、、

本編では他にも、
このような商売に使える9つの行動心理と
31個のすぐに実践できる実践的事例を
紹介しています。
その中の一部を紹介すると、、、

などなど、、、、動画総合計約2時間の内容です。 この動画で学ぶことであなたの現状は大きく変わることでしょう。例えば、、、、

販促物作りにも
大きな成果が出始めます

先ほどもお伝えしましたが、お客さんの行動心理を理解すれば、お客さんにあなたの望む行動をしてもらい、売上を上げることができるようになります。

その為、この動画で学んだことを、チラシやPOP、店前看板などに落とし込むことで、無理に売り込むことなく自然な形で、あなたのお店にお客さんを呼びこむことができるようになります。また、動画の中にはワークが用意されているので、あなたのお店に合った行動心理で売上アップのアイデアが着実に作り上げられていきます。

そして、それだけではありません

「人間心理なんて
自分に使いこなせるかなぁ~」

人間の行動心理というとなんだか難しい、自分には無理だと決めつけていませんか? この動画教材は、合計約2時間の内容で、「シンプルで即実践できる話」しかしていません。 その為、「言われてみたら確かにそうだな~」とか「あぁ、この心理わかる!」というような、あなたの日常の中でも共感できるような内容ばかりです。あなたが共感できるということは、もちろんお客さんも同じですよね?

あなたが自分の手でお客さんを呼び込み、あなたのトークによって高い商品を買ってくれて、お客さんから「ありがとう」といわれる。そんな理想の経営ができるようになりたいとは思いませんか?

お客さんの心理を読み取ることは決して悪いことではありません。 お客さんとの関係を築き、お客さんが欲しいと思っている提案もできるということです。

あなたはここまでの話を聞いて、
この動画教材に
どれだけの価値を感じたでしょうか

率直に言って、この教材で学んで生涯顧客によってもたらされる売上を考えれば、100万円以上の価値があると思います。

一度でも、この「行動心理」を理解してしまえば、心理学の側面から、反応を得られる販促物を作れるようになり、集客というものが楽しくなってきます。 これはまさに「自分の手で、お客さんの行動と売上をコントロールできる」方法を手に入れたことになります。ですので、それだけの価値はあるはずです。

しかし、多くの方が“最初の壁”にぶつかっている現状を考えると、100万円というのは簡単に出せる金額ではありませんよね?

そこで今回この動画教材の定価は 14800円(税抜)とさせていただきました。

ですが…今回は、誰にでもチャンスを掴んでほしいという想いから、特別なお支払方法を考えました。 それは、、、

初月たったの100円!

そうです。100円です。 なぜ私はこのようなことを考えたのか?

それは、良い商品やサービス、美味しい料理を作っているにも関わらず、経営がうまくいっていないという方にもチャンスをつかんでほしいからです。そして今後、ともに成長して喜びを分かち合い合いからです。

せっかく良い知識やノウハウだと理解し、購入してみたいと思ってもらえたとしても、 もしかしたらあなたは、つい5分前に初めて私のことを知ったばかりかもしれません。

だから、いくらいいと言われても、少し心配な気持ちもわかります。 そして、今のお店の状況を何とかしたい、、、客数を増やし売上を上げたい、、、 でも、、、今すぐ1万や2万を払うのは難しい、、、

そんなあなたの気持ちも十分にわかります。実は10年前の私もそうでしたから、、、(;^ω^)

だから、あなたには負担をかけないように、まずは100円という価格で料金を頂き、この教材で学んだことを30日間実践してみて下さい。そして実際に効果を実感してもらい、お店の売上を伸ばしてほしいのです。

人生はご縁です。せっかくここまで読んでくれたあなたに少しでもチャンスをつかんでほしいのです。

最初の30日間は100円しか課金されません。

その後30日後に7350円。60日後に7350円が弊社に課金されますが、この時にはもうあなたは支払いに悩むこともなくなっているでしょう。

もちろん一括払いもOKです。

1、カード一括払い   14800円
2、カード変則分割払い 1回目 100円
2回目 7350円
3回目 7350円

行動心理学を知っているのと
知らないのとでは、
お店の業績アップに大きく
関わってくるかもしれません。

私がつくづく、私の会員さんたちにお伝えしているのは、「売上はお客さんの行動の結果からもたらされる」ということです。つまり、お客さんの行動心理を紐解くことができれば、お客さんにしてほしい行動を誘導することもできるのです。しかし、行動心理を知らないままだと、、、

ただの押しの強いセールスを続け、「このお店はセールス感の強いお店」というレッテルを貼られてしまうこともあります。

人間を知るということは、顧客との関係を築く商売において、とっても重要なことです。 あなたも、あなた自身のために行動心理を学びませんか? あなたからの嬉しい実践報告を心よりお待ちしています。

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名 称 売上UPに直結する31の商売心理学
提供方法 動画形式
収録時間 【動画形式】総合計2時間
料 金 14800円(消費税別)
支払い方法

(1)銀行振込
2.クレジットカード(VISA・MASTER・JCB・AMEX)
※クレジットカード決済は、世界190カ国で利用されている安心セキュリティーシステムのPAYPALを利用しております。

備 考 本教材は、増益繁盛クラブゴールドの2017年3月に開催した内容を動画収録したものです。2017年3月時に増益繁盛クラブゴールドに在籍していた方は、内容が重複しますので、ご了承ください。
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